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T-Garden's CultureT-Gardenのカルチャー

Three of Culture
3つのカルチャー

取締役 / 市川 陽一

1「トレンドの発信源に。」

ファッションに目覚めたばかりの
10代〜20代前半女性のユースカルチャーは、
発想の面白さや転換する力といった若さゆえの感性で、
トレンドの発信源となってきました。
現在はあらゆる世代の女性が、
新しいトレンドを発信する時代になってきています。

例えば、女性たちが日常生活の中で工夫している
メイク・ケアの方法や生活の知恵から、
新しい商品が生まれることも多くあります。
情報を見逃さず、常に敏感であり、
新しい文化を生み出し発信していくことが
当社の強みです。

そのため社内の平均年齢も若く、
経験だけではなく、
情報に敏感なある種「ミーハーな人」を尊重し
採用したりもしています。

私自身も、若い頃は流行に敏感でしたし、
新しいものにチャレンジしてきました。
これからは、
若い人たちや女性がますます活躍しやすい様に
サポートしていきたいです。

2「年齢や経歴に捉われない組織。」

一番の喜びは、社員が笑顔で仕事していること。
仕事へのモチベーションは人それぞれですので
「遊びにいくために頑張る」でもいいと思っています。
笑顔で仕事に向き合いモチベーションを保てていれば、
表情も生き生きしているし、
会社や仕事への愛情も注いでくれていると
考えています。

そのため、好きなことを仕事にして活躍できる
環境づくりをより一層進めていきたいと考えています。
当社の文化を支えるのは、ビジョンのある人や
能力のある人をきちんと評価し、
さらに成長していける体制があること。

23歳という若さで責任者に抜擢されたり、
入社から半年で昇進することもあります。
年齢や経歴に関係なく、
評価に応じて事業を任せているのも特徴ですね。

3「したいことの実現へチャレンジ
し続ける。」

T-Gardenでは社員全員が
新しい事業提案することができます。
そして、自分がしたいことの実現に向けて、
行動に移せている人が伸びる文化が根付いています。

当社の代表的な商品であるカラーコンタクトは、
もともと
「視力矯正ではなく、
おしゃれのためのコンタクトレンズ」という、
当時では新しい発想を実現した商品です。

もちろん、チャレンジには
それと同等の責任も伴います。
しかし、仕事に責任感を持つことは、
一番楽しいことじゃないかと思うんです。
だからこそ、
プロジェクトが成功したときに心から喜べ、
また次のステップに向かうモチベーションに
つながると考えています。

当社は、大手企業ではできないチャレンジをしたい方、
夢の実現のために自ら切り開いていける方を
求めています。

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